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Precious Diary

I am 昔は主人より男前!現在情緒不安定!!只今イギリスにて手探り2人育児中!!!

◎  残念な話たち 

こちらに戻ってきて1ヶ月が経ちました。



日々「あぁ、これこれ」という残念な感覚を取り戻して過ごして行く中でも、
この1ヶ月で特に残念な出来事を記録しておきます。



部屋の窓が開かない件
2部屋あるうちの1部屋の窓の鍵が壊れ、窓が開かない状況になっています。
部屋の換気ができないから、お部屋自体がとても嫌な感じになってる。
帰ってきたその日から、直してくれってお願いしているのに、
1ヶ月たっても、いつ修理に来てくれるのかすら決まっていません。



同じタイミングで2つの事をお願いすると、
大抵の確率で片方しか聞いてもらえないよねという件

GP(病院)の予約がネットから取れるようになったから、
息子2人の分のアクセスを送ってくれとお願いした所、
やはり片方の分しか来ず、
2人分揃えるのに、死ぬほどの電話を繰り返しても誰も電話に出てくれないから、
1週おきに3回も催促に行って、ようやく送ってもらえました。

そもそも、外国人は高いNHS代払わされてるのに、
病院が電話に誰も出ないってどういう事?
こういう事があると、息子たちが病気になっても
医者に電話もつながらないような国にいる事がとても不安になる。



駐車場が乗っ取られている件
うちの2台分の駐車スペースのうち、1台分が隣の家に乗っ取られている。
隣は3台分のスペースを確保し、悠々と車2台を止めている。
邪魔な時は言って。すぐどけるから。
いやいやいや、普通に考えて、なぜ人の家の駐車スペースを勝手に使う?
私達がいないすきに、
気の弱いサムライ氏がノーと言えず、こうなってしまいました。
まじ典型的な日本人、だめ夫。ノー言えし。おかしいだろ。



ベッドが朝の6時半から配達された件
これ、極めつけ。
最近ベッドのフレームを購入したのだけれども、
何の事前連絡もなしに、急に朝の6時半にインターホンがなり
「ベッドのデリバリーです」と来た。
さすがにそこそこ海外生活の長い私も、これには驚きました。

6時半よ?6時半。
息子たちが明け方泣きまくって、ようやく鎮圧して寝てくれたと思ったら、
今度はインターフォンが鳴り響き、
朝っぱらからベッドが搬入され、
しかも、組み立てるから息子たち起こして別の部屋行ってろって。

もうイギリスから本格撤収しようと思った朝でした。



こんな感じで、再び残念な国での生活
スタートさせています。



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